協議会について

淡路はたらくカタチ研究島 実践編 島と生きる。しごとをつくる。

淡路地域雇用創造推進協議会は、兵庫県淡路県民局と淡路島内三市、地元商工会議所等を構成員として発足しました。
厚生労働省より、地域の創意工夫による雇用創出を目指す「地域雇用創造推進事業」を受託し、平成24年4月より「淡路はたらくカタチ研究島」の事業名で実施しています。
平成25年12月からはこれまでの研修事業に加え、より実践的に商品開発なども進める「実践型地域雇用創造事業」がスタートしています。

淡路はたらくカタチ研究島は平成28年3月末をもちまして
厚生労働省の委託事業を終了しました。

事業体系

事業体系相関図

淡路はたらくカタチ研究島構成組織

淡路はたらくカタチ研究島(淡路地域雇用創造推進協議会)は以下の会員で構成されています。